生青汁 特徴調査!

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  1. 商品名 : 生青汁
  2. メーカー: MHM
  3. 通常価格: 3,888円 (送料540円)
  4. 定期価格: 3,240円 (送料無料)
  5. 内容量 : 30袋(1ヶ月分)
  6. グラム数: 3g×30袋=90g
  7. コスパ : 129.6円(1杯あたり)
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MHMが発売している「生青汁」
味に癖が少なく飲みやすいと評判の青汁のようです。

パッケージや公式サイトでも「生」の文字が強調されていますが、いったいこの生とは何なのか!?
詳しく調査してみましょう♪

調査ポイント

 

調査① 生きた乳酸菌と酵素が入っている!

キャプチャ11                              (※公式ページ参照)

公式サイトを見ても一目で分かるように、この青汁には生きた乳酸菌と酵素が入っているようです!

早速ですが、この「生きた乳酸菌と酵素」というポイントがどうやら名前の由来にでもなっているようですね。

ではなぜ名前の由来になるほどこの乳酸菌と酵素が含まれていることが凄いのか!?
青汁は健康食品なので、ごく普通に入っているように思っていましたが…

実は青汁には乳酸菌・酵素が入っていない!?

生青汁1
青汁には非常にたくさんの栄養素が含まれており、健康食品としとても優れた商品ですよね。

腸内環境を整える効果のある乳酸菌や、タンパク質や脂質を分解する働きがあり、アンチエイジングの期待がでいる酵素

私達の健康な生活に欠かすことの出来ない乳酸菌・酵素ですが、実は非常に熱に弱い成分であるのです。

その為、普段口にしている野菜達も調理の過程でかなりの数の栄養素がなくなってしまっています。
これは青汁でも同じ!

現在発売されている青汁の多くは、製造の過程で熱処理(高温で加熱処理)が行われているため乳酸菌・酵素の大半は死滅してしまっています。

衛生面や保存などを考えれば仕方のないことなのですが、それゆえに乳酸菌・酵素がたっぷり含まれている青汁は非常に少ないのが現実です。

このように少量しか青汁に乳酸菌・酵素が含まれていない中、「生青汁」は生きた乳酸菌・酵素をたっぷりと加えることを可能にしました!

簡単なようで難しいこの行為ですが、どのようにして可能にしたのでしょうか!?

1杯に201億個の乳酸菌

生青汁3
製造方法に関してはひとまず置いておいて、先に触れておきたいのが乳酸菌の量です!!

数にして201億3000万個

1杯あたり201億3000万個もの乳酸菌が含まれています!
この数字がどれだけのものなのかいまいちピンとこないですよね!?

某有名メーカーのヨーグルトと比較してみましょうか!
某有名メーカーのヨーグルトの内容量450gに含まれる乳酸菌量は495億個前後のようです。

内容量450gと言えば大きいサイズのものですね。
つまり生青汁2.5杯でヨーグルト1箱と同じような数の乳酸菌が摂取できる計算になりますね。

含まれている乳酸菌の種類が違うにせよ、これだけ多くの乳酸菌が含まれている青汁は他にはありません!
これは青汁のなかで最も優れた数字なのです!

酵素を殺さないように気を配った青汁

生命維持に欠かせないタンパク質の一種である酵素
この酵素は加齢と共に減り続け、体内での生産量は低下してしまいます。

その為、新鮮な野菜や食物繊維を多く持つ野菜などを摂取して酵素を補わなければいけません。
が…

乳酸菌と同じように、熱に非常に弱く、青汁にはあまり含まれていない成分です。
約42~72℃の加熱処理で酵素は全て破壊されてしまうとされています。

しかし生青汁は、通常の製法とは異なりある製造方法を取り入れることで、生きたままの酵素をたっぷり含むことが出来たのです!

低温乾燥製法

高温で加熱処理する通常の製法では酵素や乳酸菌は死滅してしまう。
これを防止するために考えられたのが、「低温乾燥製法」

鮮な野菜を丸ごと粉砕し、低温でじっくりと乾燥させる製法を行うことで問題を解決
その為生きたままの乳酸菌・酵素をたっぷりと配合することが出来ているようです。

生きたままの乳酸菌・酵素は生きたまま体の中に届き、効果を発揮してくれます。

「生きたままの乳酸菌・酵素が生きたまま体の中に届き」
まさに生青汁とはこのことなのですね♪

調査② お酒によく合う美味しさ!

キャプチャ333111                               (※公式ページ参照) 

そしても一つのセールスポイントである「お酒によく合う青汁!!」

このポイントはかなり全面的に推されていて、パッケージにもオススメのアルコールとの配合が記載されています!

青汁といえば青臭さやクセがある飲み物ですが、このような青汁が何故お酒との組み合わせが抜群なのか!?
「お酒によく合う青汁!!」を推しているほどの仕上がりになっているのか!?

その秘密は配合している原料にありそうですね!

主成分は大麦若葉、明日葉、ケール、緑茶・ほうじ茶

青汁の成分としてよく使用されているケール、大麦若葉、明日葉。
特に青汁の王様とも言われているケールは栄養素が非常に豊富で、重要な原料!

それらを全て配合していることで、青汁としての栄養価はもちろん豊富!

ですが、これだけではどうしても青汁特有の苦味や青くささがあり、飲みにくくなってしまいます。

栄養ばっちりの青汁でも、毎日飲む必要があるものですから、飲みにくいと言う点は非常にマイナス評価されてしまいます!

そこで緑茶・ほうじ茶を配合することで、苦味や青くささをなくし美味しく飲めるように工夫されています。

緑茶・ほうじ茶の絶妙ブレンド

そして「お酒に合う青汁」を考える上で最も重要になったのが緑茶・ほうじ茶の配合バランス!

緑茶・ほうじ茶を絶妙なバランスでブレンドすることによって、抹茶や緑茶のような爽やかな味わいになっています!

その為、お酒に混ぜたときも嫌な風味は一切無く、緑茶ハイや緑茶割のような美味しい仕上がりに♪
アルコールを飲んでいるのに、どこか健康的になれるような感覚も嬉しい!

実際に変な残り方をしないようで、二日酔いや朝のしんどさはなくなるそうです。

居酒屋・バーでも認められた味

生青汁
実際にお酒との相性が評価され、居酒屋やバーなどで生青汁を使用したメニューを出すお店が続々と増加しているようです。

今では実に700店舗越え!!

都心を中心に増加し続けているようですが、私はまだ出会ったことはありませんが…

公式サイトでも飲食店や飲食チェーンを展開している人向けに専用サンプル応募のページもあるので、気軽に使用できる点も増加しているポイントなのでしょうね♪

口コミやレビューを見てみると女性人気が高いようなので、女性客の多い居酒屋やバーなどは人気が出るのでしょう!

同時購入で割引や、定期購入でも割引もあるので、飲食店側からすれば嬉しいですしね!

「お酒に合う青汁」と言うポイントは、販売元にもかなり自信があると考えてもいいでしょうね!

調査③ 徹底した品質管理と変わった栽培法とは!?

「乳酸菌や酵素」「お酒に合う青汁」だけではなく、品質管理・栽培法までもしっかりと目が向けられているようです!

全て国内工場で生産されており、厳しい品質基準をクリアすることで、質の高く美味しい生青汁が完成している訳菜のですね。

日本発の純国産青汁

実は意外にも少なかった日本発の純国産青汁のようです。

生産は日本でしているけど、素材は外国産を使用している…
ほとんど国産だけど、数品外国産を使用している…

など純国産青汁はあまり数がありません♪
健康食品だからこその安心と安全。純国産だからの安心感は違いますね!

特に使用されている4種の青葉は、徹底した品質管理を行われた国産素材!
産地・栽培法など品質管理が徹底されているあたり好評価ですね。

害虫駆除に鷹を使用!?

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そして個人的に公式サイトを眺めていて気になったのがこのポイント!
害虫駆除に鷹を使用していること!

栽培時に農薬や化学肥料を使用していないため、どうしても害虫駆除などには手間が掛かってしまいます。
そこで自然の力を借りるべく、鷹科のノスリを利用しているそうです!

なんとも驚きました!
薬品に頼らず、全て手作業&自然の力を利用して栽培しているのですね!

これだけ手間の掛かった素材をふんだんに使用しているので、安心して飲む事が出来そうですね♪

調査結果

生青汁は

青汁では珍しい「酵素・乳酸菌」がたっぷり含まれた青汁
酵素を殺さないように低温乾燥製法を導入
生青汁2.5杯でヨーグルト1箱と同じ乳酸菌を摂取できる
お酒に非常に合う青汁
居酒屋・バーでも認められた味
品質管理も徹底しており、害虫駆除に鷹を使用している珍しい栽培方法!

乳酸菌はよく耳にする成分でしたが、青汁にはあまり含まれていないと言うことをはじめて知り、驚きました。

そんなことを改善すべくたくさんの工夫やアイデアで青汁至上最高の乳酸菌・酵素を配合することができた素晴らしい商品なのですね。

また数多くの居酒屋やバーで使用されているということもあり、味・品質共に優れているのは間違いないでしょう♪
「アルコールに合う青汁」は他にはあまりないと思いますので、注目です。

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